ハリーポッターの新作を先ほどレイトショーでみてきた。物語も6作目で、だいぶシリアスな展開になりファンタジーって感じではなくなっているハリーポッターだが、今作は無駄にハリー達が発情している。最初から最後までその雰囲気にやられて、グロッキーである。
ハーマイオニーやジニーはとりあえずうまく成長してくれてよかったと思う。物語が壊れなくてよかった。
そして次回は最終作であるが、これ、上下巻だったんだよね、小説で。ということで、映画の最終作は二つに分かれます。いや、一回でいいし・・・・
ハリーポッターを見に行くっていう恒例行事の初回に一緒に行った女子が結婚しちまったらしく、だったらそろそろハリーも引退しようかなと思っている夏の夜。もろもろの事情含めて凹んでいるわけで。
とりあえずエアリから帰る途中で自転車転倒したし。自転車の鍵のチェーンを落としたし。明日はオレの自転車盗み放題です。


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